これから書くこと
誰のこと言ってんのか
何のこと言ってんのか
なんとなくわかると思う
劣等感やコンプレックスなどなどあっても良くて
それを奮起する燃料に使って生きていけばいいのよね。
劣等感をどう扱うかにすぎない。
ある程度、劣等感で成り上がって周りを見た時
気が付かなきゃいかんよと理系の人は言ってた
どういうことかというと
劣等感燃料にしてる時はブルドーザーみたいに全て薙ぎ倒して進むけど
ずっとブルドーザーではいられない。
一定程度やったら今度は整地することが必要になる。
そして、そこで自分を過信したり周りを見下すと一気に落ちる。
もちろん、自分の実力もあったけど
周りの力も大きいわけ。
それは生きてる人や天界の人たちどちらもそう。
もっと大きい規模で言うと地球とか宇宙とかさ。
だから、自分にも感謝だけど自分以外にも感謝が必要なのよね。
自分を特別な存在だと思ってしまったところから一気に坂を転げ落ちるような状態になる。
それは地上ではどんなに上手くいってても
内面的、目に見えないレベルでは確実に落ちてる。
いろんな傲慢な人や自己中な人見た時いつも
「あーあ。あの世に行った時どうなるかわからないから地上で好き放題してられるんだろうな」
と思う。
これは脅しじゃないよ。
私が天界の人の話を聞いたり経験則で言ってるだけ。
地上時間は長いようで短い。
長くても100年。
あの世は人によるけど
その五倍が通常期間。
500年くらいで生まれ変わるけど、それは天国行った時の話で
天国じゃないとこ行った人はもっと長い時間の場合もある。
と、えらそーなこと言ってるけど、自分の身に置き換えてますとも!
特に私は巫女だから自分を常に律していかないと
あっという間に天界じゃない領域に乗っ取られちゃう。
人のふり見て我がふりなおせってことで自分への戒めとして書きました