昨日の夜、かなり長文で自己分析のやり方書いたんですが、ふと
あれれ?このやり方、私以外やらないかも…
と気がつきました。
それは個々人でタイプが違うし、私はマイノリティ側だから
みなさん或いは大多数の人が悩まないことに悩み
みなさん或いは大多数の人が悩むことに悩まないんです。
逆なんですよ。
これはアンドロギュノス関係なくね。
物事の捉え方が根底から違う。
だから、記事アップするのやめました。
で、おや?と。
待てよ、と。
マイノリティの私の体験を書いた諸々。
大丈夫かいな?
マイノリティが書いたものは普遍的じゃないぞ
いいのか?
これはタイプ別に内容変える必要あるかな?とか考えて過去を探ってみました。
結論:そんなめんどくさいことする必要なし
だって、私の言ったことをタイプ違っても一瞬でわかる人も大勢いた。
アンドロギュノスの話も真のアンドロギュノスなら
私の話してもみなさん通じてた。
やり方に変化つけなくてもいいか!と思った瞬間
ダム式経営の講演時の松下幸之助と稲森さんのことを思い出しました。
伝わる人に伝わって
伝わった人が多くの人に影響与えればそれでいいからいいや。
なので、これからもマイノリティの私の体験などなどを気にせず書きます←今更
ちなみに、私の何がマイノリティかというと
MBTIのNT型がマイノリティ。
人口の10から15パーセントしかいないらしい。
しかも、変人of変人ズの父もINTP寄りのENTP。
我もINTP寄りのENTP。
娘はINTP。
三代続くNT型親子はかなり稀。
稀ファミリーですわ。
またMBTIの話?って思うでしょ?
マイノリティ側はMBTI知っとくと楽なのよ。傾向と対策を踏まえられる。
自分軸は変えないけどwwwww
今までと何も変わらないってことで今後もよろしくお願いします(なんの記事だったんだ)