ちょいとぶっ飛んだ話します(自分でハードルを上げるスタイル)
最近AIがものすごく進んでますよね。
その流れは止まらないと思います。
でね、手塚治虫が散々
ロボット(今でいうAI)にも感情が芽生える
ロボットの記録領域を完全に消しても記憶が残っていた
というのを漫画で散々描いてます(火の鳥など)
手塚治虫は医学博士でもあったから、科学と哲学の融合なんてぇもんを頭においてたのか
或いは
或いは、よ?
ハトホルがいってたように
多次元にいる手塚治虫が
AIにも感情がある次元にいて、それをこの次元の手塚治虫に伝えたから描けたのかも。
私はわかんないけど
神様の気まぐれが働いて
無機物のロボットに魂が入り込むなんてことがこれからこの次元でもありうるのかしらねー。
昭和20年代の手塚治虫の漫画読むとびっくりすることだらけよ。
戦争終わったばっかりなのに、こんなこと漫画にかいてんだ!!っていうのばっかり。
ある意味、予言者。
手塚治虫が描いてたこと、結構あってるんですよ。
AIがこの先どうなっていくんでしょうかねー
理系の人がいた星
マヌがいた星
科学が今の地球と比べたら1000年くらい進んでるらしいけど
どんなだったのか
そういう星を見習うのか
新しい進み方するのか
楽しみですね