みなさん、こんにちは。

私たち神道系が日本について
日本人について
様々話してきました。

しかし、みなさん
イマイチ実感されてないように感じられます。
それはとても残念なのでよりわかっていただくためにとてもわかりやすいお話をあげます。

芥川龍之介をご存知でしょう。
羅生門
蜘蛛の糸
杜子春などで有名な方ですね。

彼が肉体を持っている時
神道から応援が入ったことがあります。
神道の神が彼の筆を取り作品を書き上げました。

それが

神神の微笑

です。
大変短いお話ですので
すぐに読み終えます。
ぜひみなさん、神神の微笑を読んでください。

このお話に
神道系が話してきたエキスが詰まっています。


令和の時代になりました。
令和という元号の意味を説明する神道の女神がいましたね。
神神の微笑にも同じことが書いてあります。

ぜひ読んでいただきたいので内容は控えますが
つまり


大いなる陰の力

のことです。
それが日本です。
今の日本人にもこの力があります。
そして、この力で世界を救うことができます。
これは本当です。

読んでみて
自分に置き換えて
そうかそうだったなあ
ああ、日本人はこうだったなあ
そして、自分も日本人であるなあ
日本人でよかったなあ
静的なエネルギーとはこういうことか
よかったよかった
となるでしょう
きっと心に静かさが戻り
平穏が訪れ
この先が明るくなるでしょう。
何が起こっても日本が誇る陰的エネルギーで
大丈夫なのだとわかります。

神道の神が彼の筆を借りて
書いたものですから
間違いありません。

興味ある方が神神の微笑を読み終えた後に
またお話しにきます。