みなさん、こんにちは
先日、多次元に生きている人の話をしました。
それを別角度から話します。
みなさんは今地上で生きてる「現実」が現実だと思っていますね。
触れる
聞こえる
感じることができる
これ故に「現実はある」と思っている。
わざわざそんなことも思わないくらい当たり前のことだと認識しているはずです。
しかし、私たち
地球の天界の方々もそうですし
我々のように他の星から来たものからすると
みなさんがいう「現実」というのは「現実」とは捉えていません。
みなさんの住んでいる地球
魂
などなどをみてみると
魂の一部が肉体に入り込んでいて
地球の地上というバーチャルな世界で様々な体験をする場である
というふうにみることができます。
私の声をうけとってくれている巫女が過去に
この現実はVRだ
といってたのがまさにそうです。
今みなさんはゲームと言われるものを通して
違う体験をすることができます。
古い時代にほおりこまれ
敵と戦い
友を得て
というゲームがよくありますね。
魂からすると、その通りのことを肉体を使ってやっているのです。
これはいろんな方が話しているのですけど
概念としてはわかるが
実感できないとか
それこそ、机上の空論だろうという方が多いように見えます。
地球の「現実」は本当に見事であり
本当に起こっているように見えて感じられてしまう仕様になっています。
それはそれで良いのです。
地球の方々がそのように設定したのですから
私共が口出しするなどできません。
しかし、それとは別に
真実は、「現実は現実」ではないということなのです。
みなさんは地上で人と接する時、エネルギー体としてみてないと思います。
肉体もエネルギー体であり
魂もエネルギー体です。
ですから、人はエネルギー体なのです。
そして、その人のエネルギーの根源は別次元にあり
とても安全で幸せな場所にあります。
この感覚を地上で味わったならば
次の転生は地球ではない可能性があります。
今の地球の地上の「現実」がバーチャルであり
「自分」の本体が別次元にあるということを感じられたなら
ひょっとして次は私のいる星でお会いできるかもしれません。