砂時計。つまり三角形△と▽の組み合わせの模様は縄文土器にある。
ピラミッドパワーはアトランティスが発祥と思いきや
実はムーにもあった。
故に砂時計のような三角形を組み合わせた幾何学模様があるのもわかる。
なにがわかるのか?
△は物質的にこの世に存在している。
つまりピラミッド。
陽的であり、物質的であり、男性的だ。
▽は△の上の頂点から逆に広がる三角形。
ピラミッドは物質体だが
物質的なピラミッドの上にある▽は物質的ではない。
頂点でエネルギーが一点に集中し、固体化から気体化される。
その現象は昔の人は見えた。
きっとアマテラスもみえていたであろう。
もしかしたら、平安時代までなら見えていたかもしれない。
▽はあの世的であり
陰的であり
女性的だ。
♾️の形にも似ている。
これを既に一万年以上前にムー人は知り得ていたということ。
それを簡素な幾何学模様で表していたということ。
なにを我々は驕り高ぶっているのか。
目に見えないものを信じず
智慧を捨て去り
神を亡き者とし
我欲に放埒に生きているのか。
簡単なこの模様でさえもなんの意味かもわからず
ただ美しい模様であると
文化文明が発達していない縄文人が残したものであると
なんという傲慢さ
愕然とする
我々はもっと謙虚にならねばなるまい。
先人が残してくれた貴重な知恵、文化をほおっておいて良いわけがない。
三角形二つでこれだけの情報が読み解ける。
ならば、他の模様はどれだけの意味が含まれているのか。
フラワーオブライフは
智慧の宝庫なのが推察できる。
そして、三角形二つ。
🔯にもできる。
これは平面だが立体化したらマカバである。
どんどん読み解ける。
読み進められる。
簡単な幾何学模様から花と蜜がこぼれ落ちる。
私の魂は喜び満ちる。
神聖幾何学というものがあることは知っているが
まずは私の魂に刻まれた智慧と天界のインスピレーションとのコラボである程度読み解いていく。
本はいつでも読めるし
本を読むなら私に下地がないと読んでも意味がない。
ご心配なく。
全て順調であることに間違いはない。

