今地球にいるみなさん
宇宙の中の銀河にいる
皆さん
銀河の中の太陽系にいる
皆さん
みなさんは宇宙の
心臓にあたる
部分にいます
宇宙の心臓を通して
宇宙全身に
血液という愛を
送り出す
役割がある
銀河にいます
ですから
我が銀河というのは
特に
愛に満ち溢れています
なので
本当は
本当ならば
地球の天界でも
地上でも
目に入るものは
全て
愛に満ちているはず
なのです
愛しかない
世界が
広がっているのです
それしかないのです
しかし
みなさんはいうでしょう
これが
愛が溢れた
世界なのか
戦争や紛争があり
そのようなものがなくとも
心理的な判断
紛争
争い
それらが起きている
どこに愛があるのか
そういう人が多いでしょう
ならば
ならば私は言います
そう嘆くならば
あなたが
愛の種を巻いてください
あなたが
愛を受け取るのを
与えられるのを
待つのではなく
愛の種を巻いてください
そして
自分が
愛そのものになり
愛こそ
ここにあり
という存在に
ならば良いのです
自分が愛に溢れれば
あなたの世界も
愛に溢れる世界に
なるでしょう
不平不満
人の欠点ばかり
あげつらい
人を貶め
己の優位を
大声で語るならば
あなたの眼前の世界は
そのような世界に
なるでしょう
神は全てを我々に
与えました
愛も愛以外も
しかし
愛以外も愛なのです
愛以外もえらべる
という神の愛
憎む
嫌う
貶める
などという
神の心ではない
エネルギーさえも
選べるという
神の愛
その神の愛の深さに
気が付いたから
己の愚かさに
気がつくことでしょう
愛とは
ベタベタ
優しいだけが
愛ではありません
みなさんは
ベタベタした愛のみ
愛だと信じ
それのみを
神に求めます
しかし
神は言います
確かにそれも愛
でも
愛の側面は他にもある
それを学べ
多くの皆さんは
その神の声に
耳を貸しません
相変わらず
何億年たっても
ベタベタした神の愛を
欲するのです
今世
愛に溢れた人生に
したいなら
愛のみで生きていたいなら
神の愛はどんなものか
神の愛を知るところから
始まります
それは教会へいったり
ボランティアをしたり
愛深き人の真似事をして
得られるものでは
ありません
そんなことをしなくとも
神の愛は
そこらじゅうにあります
それに気づくだけです
ただ
神の愛はあった
と
気づくだけです
私より
高位の地球意識や
銀河意識は
さらに
愛溢れた存在です
それらの存在の前で
みなさんの愛を
語れますか
誇れますか
小さい愛になってないか
我欲になってないか
口先だけ
表面だけに
なってないか
自分の中にある愛を
よく見返してください