みなさん、こんにちは( ◠‿◠ )
さぁ〜てさてさて( ◠‿◠ )
今日も今日とて仏教の話しますよ( ◠‿◠ )
六法礼拝経というのがあります。
これについて話しますよー( ◠‿◠ )
この中で
師匠、教える側
つまりなんらかの立場が上の人は弟子、教えられる側、立場が下の人を大切にしましょう( ◠‿◠ )と言ってます。
こんなのあったり前です!!( ◠‿◠ )
みなさんね
立場が下の人たちに気遣わせちゃダメですよ。
立場が上の人が下に気を使うんです( ◠‿◠ )
こんなのあったり前です( ◠‿◠ )
当然です( ◠‿◠ )
だって、立場が下の人
教えられる側、弟子というのは実力がまだない
育ってないというひとたちですよね?
そんな人たちに立場が上の人が気遣わせてどうする?( ◠‿◠ )
逆ですよ、逆( ◠‿◠ )
立場が下の人がより成長できるように整えたり導いたり気を使うのが立場が上の人です( ◠‿◠ )
これはね( ◠‿◠ )
天界に来ればわかります( ◠‿◠ )
一番気を使っているのが
気を配っているのが
社長クラスです( ◠‿◠ )
如来とかね( ◠‿◠ )
そういうほんとにえらーい人たちです( ◠‿◠ )
僕だったらお釈迦さまにとても気にかけていただいてますし、可愛がってもらってます( ◠‿◠ )
お釈迦さまは師なので尊敬してますし、敬愛の態度は示しますけど
過度なものはいらないよとよくおっしゃられます( ◠‿◠ )
その分、菩薩の仕事にエネルギーを使いなさいといつも言われます。
菩薩を必要としてる人たちのためにエネルギーを使いなさいということですね( ◠‿◠ )
僕もこの言葉を聞いて実践してます( ◠‿◠ )
だから、みなさんがどの立場か知りませんけど
上の立場ならば
下の立場の人に気遣わせら場合じゃないですよ( ◠‿◠ )
お釈迦さまでさえそんなことしないんですから( ◠‿◠ )