どんどんいきます。
神の視点
難しいですね。
じゃあ、神は何からできてるか
何からできるのかわかれば
それと同じものを持てばいいんじゃないか?
という仮定してみましょうか?
神は何でできてるか。
考えたことありますか?
神は光なり
と僕はよく言います。
その光を分光すると
つまり、地上化すると
いろんな要素が出てきます。
昨日も言った知性とか
他にも理性
悟性
調和
秩序
愛
規律
色々です。
プリズムを通すと光が七色になるのと同じです。
だから、知性を使って神の視点に立つのもアリなんです。
だけども、今の世の中
知性と技術革新だけが異常に伸びてて
愛や調和がなおざりになってます。
そして、地球は愛の星となれば
神の視点になるならば
神の愛の視点になってみる
というのはどうでしょうかね?
これは僕の提案です。
もちろん、日本らしく
神の調和の視点
神の秩序の視点
でもいいし
ゼウスが大好きとか
あちらに懐かしさを感じる魂ならば
神の自由な視点でも構わないです。
神ならばどうあるか
神ならばどうするか
この視点が日本の皆さん
確実に失われてます。
僕がいうのもおかしいですけど
カミムスビが出てきてあった方がいいんですけど
言わないので僕が言いますけど
日本っていうのは神と人が近かったんです。
それはわかりますよね。
全てのものに魂が宿るとか
石さえも神が宿るとして祀るとか
キリスト教やイスラム教からすると「石?!」となるようなものでも
祀ります。
批判してるわけじゃないですよ。
そのようにして神々と人が近かったということです。
人は神から離れるとおかしくなります。
だって、人は内側に神がいます。
自分の本質から離れたらおかしくなるのは火を見るより明らか。
神のそばにいたら
神と共にいたら
そんなにおかしくなることはないんです。
と言っても
特定の神を信じろとか
どこどこの宗教信じろとか
そんなのはどうでもいいんです。
理系の人信じろとかどうでもいいんです。
信じなくていいんです。
僕は信じなくていいから
このブログにあるメッセージの中に琴線に触れる部分があったなら
琴線に触れた自分を信じてそこから神の視点になってみる、ということを試してはいかがですか?
難しくないですよ。
壮大な自然をみて
神を感じるというのもいいですし、そこから神の視点になってみるとかね。
植物見て、神はうまい具合にいろんな花々つくったなーとかね
これも神の愛なんだろうかとかね
実際、神の視点になるのは難しくないんですよ。
だから、ぜひ試してみてください。
ちなみに、みなさんが今使ってるスマホやパソコンも人が作ったと思ってるでしょ?
まあ、人が作ったんですけど、その元は天界にあるんですよ。
元ネタを受け取れそうな人にインスピレーションでピピッと送りました。
つまり神が介在してます。
今みなさんの目の前に広がっているもの
ほとんど神が介在してます。
どんな気持ちで神はいろんなものを用意してくれたのかなー?
となったら、神の愛なんだなーってちょっとわかるかな?
神の愛ってそういうことなんです。
ということで
神の視点
神の愛の視点
少しわかったかな?