やっぱり言われたか…
富士山さんが

諏訪大社へgo!

きたよ、きたきた。
いつか言われると思ってたよ。
実はね、避けてたの。
諏訪大社の存在を。
見て見ぬ振りしてたんだよねー。
でも、チラチラ天界は見せてきてた。

なんで諏訪大社なのか?

疑問ですよね?
なんつーかなー
言語化上手くできないし
実際いかなきゃわからないこともあるから
今の段階でしか言えないことしか言えないけど

まずね、その神社の由来は置いといて
日本のど真ん中
それも山の中
それも水が豊富にある

エネルギー的に特殊なところってことがまず第一。

でね、神武天皇の存在が実在かどうかは別として
九州からグッと大阪奈良京都へエネルギーが移ってきたのは土地を見るとわかるの。
でもね、名古屋のあたりの平野で止まってんだよね。
そこから東にエネルギーいってない。
山がせきとめてる。
じゃあ、東はどうなったかというと東、東北に独自のエネルギーがあって
なんか九州からのエネルギーと東北のエネルギーがどっかで結びついて
それが日本の真ん中の長野の山を最後に覆うみたいなエネルギーの流れ?

それを今は感じる。

なんだろなー
最後まで独自のものが残ったところなのかな?
わかんないけど、縄文文化が日本中にあったけど、九州から弥生文化が入ってきて日本にだんだん広がって最後に縄文文化が諏訪に残った的な?
わかりやすく言うとそんな感じね。
富士山さんの背後に控えてる山々にはまだまだ秘密がありそう。

このエネルギーは阿弖流爲よりずっと前のエネルギーね。
諏訪に何かあるのかしら。
諏訪は避けてたからわかんないわ。

なんかね、諏訪に触れたらめんどくさくなりそうだったんだよねwwwww
でも、富士山さんが「諏訪」っていうのでもう少し見てみます。
歴史や由来はあるけど、いったん置いといてエネルギーだけで見ていきます。
なんかありそう。
なんかありそうなんだよねー。

諏訪のこと全然知らないんだけどさ
御柱祭くらいしか知らないけど、なんか犠牲あったの?
命を捧げるみたいなことあった?
結構多くの命が神に捧げられてない?

動物なのかな。
動物を捧げて神と人とで分かち合って食べようみたいな儀式とかあったのかな?
それは最初の頃は良かったの。
神も人も捧げられる動物もニコニコしてる。
三者で調和的なエネルギーだけど、ある時から変わったね。
調和的じゃない犠牲?
必要のない犠牲?
儀式のためのイヤイヤながらの犠牲?
そんな感じにかわってきた?
そのエネルギーがまだ残ってる。

言語化に苦しんでますwww
人間の傲慢さ?
神に捧げられるんだから幸せだと思えみたいな気持ち?
それを嫌がるエネルギーもあって。
うーん。
この辺までしかわかんないけど、諏訪ってこんななの?
犠牲ってのがすごい出てくる。

今日はここまでにします。
歴史一切調べないでエネルギーだけで一旦見てみます。

元気なったら諏訪にもいきたいな。
まだ日本のあちこちいくには時期尚早なので、東京に居座って睨みをきかせます(大謎)