私は美と豊かさの女神です。
今日は愛の美しさを話していきます。
愛にも色々あります。
それはみなさんご存知ですね。
師弟愛もあります。
親子愛、兄弟愛、夫婦愛。
数限りなく愛があります。
私は男女の愛について語ることにします。
男女の愛も美しいものの一つに入りますね。
とても美しいものです。
お互いを心から一途に愛する姿は本当に美しいものです。
そして、肉体が触れ合う愛もこれまたとても美しいのです。
みなさんはそれをいやらしいと感じる方もいるでしょう。
劣情という日本語もあるらしいですね。驚きです。
しかし、本来は神聖なものであり、とても美しいものだったのです。
ある時からその愛の行為を悪用するものが出てきたり
抑圧されたり
悲しいことが起こったり
主に女性が苦しむことになりました。
女性が苦しいということは実は男性も苦しいのです。
それを忘れてはいけません。
それらはいずれ癒され救われていくでしょう。
安心してください。
愛の行為の本来の神聖さや美しさを戻す、取り戻すということをラクシュミーである私だからできるという自負があります。
今後やっていきます。
愛するもの同士が共に行う行為の全てはとても美しいのです。
それは一緒に歩くだけでも美しいものです。
愛が溢れています。
一緒に歩くだけでそうなのですから
愛を確かめ合う愛の行為などもっともっと美しいはずなのです。
美しいに決まっています。
性欲をかきたてる側面だけではなく
それを凌駕するほどの美を感じるような行為であると
これからラクシュミーはかならず示していきます。
現代のカーマスートラを使っても良いはずです。
みなさん、情報は溢れていますが本物を知らないのです。
神から流れてくる愛を私を通してみなさんにもお裾分けしたいと思っています。