地球のチャクラ:テーブルマウンテン


今日もテーブルマウンテンの精と話をしました。

昨日の話の続きでして
争いは何故おさまらないのかってことを話したのですけど…

みんなどこかで
戦争はなくならないと思ってる
その集合意識があるうちはなくならないみたいですね。

そして、そのテーブルマウンテンの精曰く
私たちはほとんどが地球外から来た移民たちで
元いた星では争いなんぞほぼなくて、平和な星からきてる。
別に逃げてきたわけではない。
だから、平和でいられることを知ってる。

というの。

うーん。この人、ほんとにテーブルマウンテンの精かしら。
妖精にしては言うことが深すぎる。

でね、平和な星から来たんだよとか
いくらでも平和にできるんだよとか
平和な地球のヴィジョンを言う人がいないねって。


うむ…
私が
「なんで戦争はなくならないのか?と問いですが
選民思想も原因の一つにあるんじゃないかなと思います。あとは、恐怖、嫉妬とかも」

と言ったら、そういうのは天界と話しなさいというので天界と話しました。

天界というか
お馴染み( ◠‿◠ )←これ
勢至菩薩と話しました。

そもそもの話、自分はすごいとか利己的な考え
自己中心的な考えというのは誰にでもあるんだけど
それはとても幼い考え。
お子ちゃまの思考ってことね。それがいいとか悪いとかじゃないよ。
地上年齢重ねても心が幼い人はいくらでもいる。

心が成長していくとそういう心から卒業して
利他の心になっていく。
そこらへんの心境が菩薩で
菩薩になるとそうそうは「堕ちない」

勢至( ◠‿◠ )も菩薩界でブイブイ合わせてるすごい菩薩だけど、やっぱり如来みるとまだまだって思うから
もっと頑張ろう!って思えるんだって。
嫉妬がでにくくなるらしいね。
圧倒的に菩薩より如来がすごいから。
あと、「堕とそう」とする勢力もつきにくくなる。
菩薩くらいになると光が強くなるから自然と魔はつきづらくなるそうです。

とはいえ、如来でも堕ちる人は堕ちる。
それは、自分は偉いんだ
あの人よりすごいんだ
神より偉いんだ
目にもの見せてやる
そんな気持ちがなぜか出てきて堕ちていくとか。

如来でもそんな気持ちがでてくるんだなー。

そういう人がいくところは地獄の底の方なんだけど
如来にまでなった人だから
地獄でも頭角をあらわすんだよね。
んで、元締めみたいになって牛耳る。
人の心をよく知ってるから
うまいこと、弱みに漬け込んで嫉妬心煽ったり
選民意識煽ったり
してるらしい。

実は、これ、理系の人から聞いてたけども
うーーーーむ。

これ、暗に私にこの件に関われと言ってる?
いやいやいやいや。
無理です(キッパリ)

私なんてお豆腐メンタルでよわよわだから無理よー

というかね、理系の人でさえ手こずってんのに私に何ができるんかいなって話よ。
こういうことをシェアするのがソウルワークであって
この件に関われるほどの魂の器ないって。

勢至( ◠‿◠ )との話、ほんとはもっと詳しく話してます。
ここに上げてる内容はざっくりしたことだけ。

ということで、勢至菩薩にバトンタッチします