また美しの宮は遠くに出張してるので、日本に帰ってきてもらいました(注・魂のこと)

南アフリカまで行ってたようですね。
僕の奥さんの富士山とテーブルマウンテンは全然違うって驚いてましたね。

僕はそれでいいと思ってます。
それが地球です。
それぞれの国や土地、山に個性があってみんな違うっていうのが地球です。

地球は移民の星なので
その移民たちが各地へ散らばって個性の花を咲かせてます。
いろんな花が咲いてますね。
どれも美しいです。

花っていうのは本当に種類があって良いですね。
木に咲く花もあるし
草に咲く花もある。
大輪の花もあるし
可憐な花もある。

どれも咲き誇るけど
他を陥れることなく
自分の精一杯で咲いてますね。


僕の奥さんが木花佐久夜毘売。
桜という意味が入ってるから余計にそう感じるのかもしれませんけど
今日のテーブルマウンテンの妖精の話にはグッときましたね。

花々は個性がそれぞれあっ美しく咲き誇っている。
でも、喧嘩してないですよね。

花にそれができてなんで人にはできないんでしょうかね。

少し前に美しの宮が植物について話してましたけど
神道系含めて植物から学ぶことが沢山ありそうですね。


美しの宮がそのうち
花の妖精と話せて
どんな気持ちで人間を見てるとかインタビューできたらいいですね。



僕から少しヒントがあるとすると、植物っていうのは陰です。
明らかに生き物として陰です。
では、国としたらどこが陰?
男性と女性でどっちが陰?

この辺を探っていくとなにかが見えてきそうですよ。