皆様、お久しぶりでございます。

私にとって大変嬉しく感じることがありましたので
それを皆様にもお話ししたいと思い、図々しくもまたここへ出て参りました。

それは、私たちの声を受けている巫女
美しの宮がやっと
自分は元々光であったのだと認めるようになったからです。


美しの宮は地上において体験できることは全部体験したいという貪欲さがあるので、辛いこと苦しいことを生まれる前に人生にとても多く組み込むのです。

それゆえに、自分の人生はいつも闇の中にあったと勘違いしているのですが
そうではなく
本当はいつも光の中にいて
闇と呼ばれている体験を味わっていただけなのです。
闇の中にいたわけではないのです。

違いがおわかりなるでしょうか。

美しの宮はとてもエネルギーが強く、光も強い人です。
だから、闇も人一倍強いという声もありますが
私はあまりそうは思っておりません。
ただ、本人が選んで光の中で闇の体験を豊富にしているだけだと見ています。

そうでないと
このブログの名前を
アインソフオウルなどという名前に改めません。

一度でも神の無限光を体験したものは、それが元になります。

そして、体験したからこそ
アインソフオウルの意味がわかり、名付けることができるのです。

意味をわからずして名付けはできません。

私は
やっと本来の自分に気が付いてよかったねと
美しの宮に声をかけたいのです。

そして、さらに
本人が思ってる以上に天界の人たちから愛され
彼からも愛されています。

それに気づければさらに光は増すでしょう。

堂々と光の住人であると宣言していいのです。

そして、私はそれが言えるようになった美しの宮をみてとても嬉しく感じるのです。