お久しぶりですね。
ハトホルという存在から
もっと光れ!と言われた巫女ですけど、私も同意です。
本人は闇の人間だと思ってるようですが、全くの勘違いです。
確かに、闇は多数抱えておりますがそれを光に変える力もありますし
元々光の人です。
息子の死という闇を抱えました。
私は「息子の死くらいで闇だなんて」という声をしかと聞いております。
私は強く憤っております。
子を失った親の気持ちを一度でも知ったならそんな言葉は出てきません。
そして、身内の死というのは場合によっては
神と出会うきっかけにもなりうるのです。
巫女の父がそうです。
巫女にとっての祖母が亡くなった時、巫女の父が急速に仏教に興味を持ち
研究し始めました。
人の死をきっかけとしそれが内省を促し
神仏に近づけるということがあるのです。
巫女の長男のメッセージをあげたり、noteに名を連ねると書くと
息子の死を金儲けに利用してると言う人も私は見ております。
そのような大変狭い視野でしかものを語れない方は最早心の豊かさをすっかり失った可哀想な人であると言えるでしょう。
私は巫女の息子と直接話すことはありませんが、様子を見ておりますと
息子のメッセージをここであげたり、これから書くことになるであろう「生と死」のnoteに息子自身が参加することに燃えております。
彼自身も母の役にたてればとか
自分にしか語れない事だとか
そのような気持ちでいます。
母親より早く帰天した彼はそのようなことでしか母孝行できないと思ってるようです。
そんなに頻繁にはでてこないですが
何かの時には姿を現して何かを語るでしょう。
それのどこが息子の死を金儲けに使っているということになるのか。
思い当たる人は十分恥じてください。
私の言い方はとてもきついですが、いいですか?
あなたのその思い、エネルギーは自分に返ってきますよ。
それを忘れないでくださいね。