夜にまた賑やかなのが出てきました。

美しの宮が神道、日本の話をしていました。
政治面は美しの宮はタッチしないと言ってましたが
それはそれでok!

神道系、日本の話をするとなると本当はアマテラスとかアメノミナカヌシとか
カミムスビとか
もっと適任があるはずなんですが
イザナギが僕が適任だからいってこいってことで送り出されてきました。
主祭神の父、僕のひいおじいちゃんですから素直に言うこと聞きました!

僕が話すの烏滸がましいんですけど、ちょっとだけ話します!

みなさん日本人ですよね。
日本人の方が多いと思います。
となると、なんらかの形で日本に貢献する使命があります。
そうなんですよ。
その約束してるはずなんです。
使命というと大きいけど、美味しい野菜をつくるとかね、それでも十分な貢献ですよ。
素晴らしい貢献です。

じゃあ、日本に生まれたけど外国にいって彼の地に貢献した人はどうなんだ?ってなりますでしょ?
うーん。難しいですね。
その人の生まれる前の計画書になんて書いたかにもよるけれど、基本はですよ
基本は日本に少しは貢献してほしいんですよ。
なんでかというと、これから心の面での先進国に日本がなるからです。

美しの宮は
かくまでも醜き国〜なんて嘆いてましたけど
だったら、もっとひどくならないようにそれぞれがやっていくしかないです。
僕はずーーっとみなさんを応援するよ
僕とみんなで協力してやっていこうねと言ってます。
でも、あんまり僕のところへ来る人いないです。
人気ないのかなー
信用されてないのかなー

日本はね
みなさんも知っての通り
歴史ある国なんですよ。
神代の時代には色々あったけど、なんとかまとまって
日本という国になりました。
それも先人の苦労があったからこそです。
そして、天皇という一本の柱をたてて、これを中心として日本はずっと続いてきました。

この「柱」
天皇という柱。
これがないと日本と言えないんですよ。
天皇制嫌な人もいるの知ってるけど、でも、天皇の元に日本が発展してきたんです。
日本の中心にいつも天皇が大きな柱として存在していました。
これはね、日本を作る時に神道系が集まってそう決めたんです。

アメノミナカヌシとか
タカミムスビノカミとか
カミムスビとか
イザナギとか
アマテラスとか
僕もいましたけど
錚々たる面々が相談してきめたんですよ。

みなさんの中で華道やる人いるかな?
華道だと真ん中、中心きめますよね?
真ん中が高いことが多いです。アレンジして真ん中より他が高い場合もありますけど、基本は中心を高くします。
これが日本だと天皇にあたるんです。

しつこく僕同じこと言ってますね。

何回もいいますけど
日本は天皇を中心とした国なんです。
日本という国を作る前に神道系の神々がそう決めたんですよ。

歴代の天皇の中で何回も天皇になってる方もいますし
神道系から天皇は出てます。
僕も神武天皇のひいおじいちゃんなので無関係じゃないんですよねー

それを踏まえた上での
心の面での先進国です。

これだけの王朝が長く続いてる国は他にないし
文化も独特で、神道という多神教だけどほかの多神教とも違う
聖典がない宗教というのは珍しいんです。
特に熱心な信者がいるわけじゃないのに自然と神道のこころは日本人の中にある。
奇跡的なことです。
これはほんとに天界の神道の神々が肉体持って地上で励んでいる神道の神々を応援してきたのもあると思ってます。

独特な日本という場所がこころの最先端になるということで外国の霊人達も最近参加してきてます。
経済とか心の貧困とかいろんな問題をかかえているのは確かですが、僕はそれは打開できると思ってます。
なんでかというと、日本という国ができる前の会議。
あの会議を思い出すとこのまま神道系の神々がなんにもしないわけないんですよ。

実際、みなさん明治維新知ってるでしょ?
あの時なんで突然同じ時代に英雄みたいな人たちが一気に生まれたのか、不思議に思ったことありませんか?
それは神道系も含めて天界に声かけしたんですよ。
21世紀に向けて日本はこころの最先端の国になる予定なのに、このままだと日本という国自体がなくなってしまう。
なんとか助けてほしいって。
そしたら、なんと他国の魂たちも喜んで日本に生まれてくれて紆余曲折ありましたけど協力してくれて
なんとか明治維新を迎えて今こうして令和を迎えることができました。

今後も明治維新の時のように天界全体に声をかけるかどうかわかりませんけど
まずは自国のことは自国民で。

まずは日本のことは日本人がやる。
仏教的にいうと神道系の菩薩たちがかけずり回ってくれてると思いますけど
みなさんも自分が住んでる国ですから、少しでもよくしたいと思ったら
僕と一緒にもっと日本をよくしていきましょう。
何ができるかは人それぞれです。
ボランティアで街の掃除でもいいじゃないですか。
そんな身近なところからでもいいんです。

一緒にやっていこうよ!