第二子の名前を北斗の奥さんと話してました。
実は、第一子の時
女の子っぽいよーということになって、奥さんが
「いと」「糸」がいいというのをきいて
私もいいと思う!!!と言ってたのを覚えていて
今回もその話が出ました。
「糸」「いと」
すごくいい!!
なんでかわかんないけど、いい。
「いとおかし」の「いと」だし、奥さんは人と絆を繋ぐ糸って意味でと言ってたけど
私はとてつもなく「糸」「いと」がよいっっっと感じてます。
でも、実際に名前につけるとしたらなかなか難しい。
「しおり」という名前も候補に出たけど、どう考えても「しおり」じゃないだろってことで違う名前になりました。
北斗が生きてる時に
「輝」という漢字を使いたいと言ってたらしく
男の子ならいいけど、女の子だとなかなか強そうな漢字になりそうよね。
それなら、エレナとか(突然の洋物)ルカとか
光を感じさせて、外国でも通用するのがいいのでは?
と、まだお腹の赤ちゃんは三ヶ月なのに名前の話で盛り上がってました。
私も次男の時に「輝」とか「光」を名前にいれたくて
光輝ってなまえいいかな?と思ってたけど
光り輝くってちょっとしつこいかな?と思ったり
なにより次男本人にあってない。
そしたら、次男本人が
「ひかってりゃいいのか」という強い意志の元、名前を提示してきて
あ〜なるほどってことで
「光」「輝」とは全く違う系統の名前になりました。
第一子の孫は「光」系の漢字使ってないけど
まさに太陽の子、光の子って感じなんですよね。
圧倒的陽キャ。
光系の漢字使わなくても十分って感じ。
第二子は高貴っぽいしなあ…
さて、北斗には奥さんに向けて名前のサイン送れといってあるので、どんな名前になるのやら。
と書けるくらい今は錯乱の感情は一休み。
でも、起きた瞬間からどどーっときてて
なかなか大変でした。
でも、その合間に
娘リクエストのいちごのポーチを編んだり
アンドロギュノスの闇を喰らった体験が活かされてますね。
辛いことは辛いけど
辛い方は慣れてる、慣らされました。
それでも、適度に美味しいもの食べたり、昼寝したり
ゆっくりしてます。
彼に言ったんですよ。
天界がついてるから
俺なんかいらねぇなぁって思ったでしょ?って。
そんなわけないじゃんね。
親にもできなくて
子供にもできなくて
友達にもできなくて
ツインフレイムにもできなくて
彼だけにしかできないことがあるのに。
実際、今回あったのに。
全くもう。ほんとに。
アンドロギュノスの男ってこんなんだよね。
