そういえば、30代の時
少しだけカバラを勉強しました。
カバラなんて部外者がどれだけ学べるかわからないくらい深いものなんだけど
それでもカケラほどは学んでみました。

そしたら、私はどうもやはり波乱の人生を選んだようです。

生まれた時から波乱の人生。
親がいない。
いたとしてもひどい親。
友達がいてもいじめられる。
ありとあらゆる絶望が小さい頃から人生を襲う。
そこで人生を恨み神を恨みんだから、最後。
それが全て自分に向いてくる。 
悪魔に魂を売る人もいる。
しかし、諦めずに人生をいきていくといずれ人生から微笑んでくる。

でも…
波乱は一生続く。
幸せだと思った瞬間に人生を試されるように不幸が襲う。
でも、そこで神を恨まなければまたそれ以上の幸せがやってくる。

そうやって一生神に試される運命。
それを選んだ。


その時は、なんとなくわかるなあと思ってて
友達のがより納得してたけど
今なら私自身深く納得できます。


私は結局こうやっていきていくんだなあ。

今回の北斗の死について
神を恨んではいません。
私、闇にすぐ押しつぶされてヘナヘナになるけど
ただでは起き上がらない。
さらに強く強くなって
不適な笑みを伴って起き上がる。
それは闇飲み込んで
光や愛にしたからだね。




今日だって、みるもの聞くもの北斗に結びつけて落ち込んでますけど
赤い毛糸買って赤いカバン編んでます。 
北斗を忘れないため
北斗の赤を忘れないため
北斗の赤のエネルギーを使うため

北斗の赤を使ってもっと強くなってやる。
闇を闇のままにはしておかない。
絶対光や愛や智慧にしてみせる。
その気概だけはありますよ。

まだ鬱は治ってないし
判断力ゼロにちかいし
LINEの文字の打ち間違いばっかりでおかしいことは確かだけどね。


メッセージも少しずつ復活させます。
私と北斗、二人のソウルワークなので。
赤っぽい内容以外も話してくれると思います。
バンド活動やってたので
音楽的な調和的な美的なことも話すかもね。

北斗は一時、世界的オイリュトミーの踊り手になれて世界回れるって言われたくらい踊りはうまかったんです。
だから、芸術のほうの話もしてくれると思いますよ。

赤と芸術って同居出来なさそうだけど、そんなことありません。
ゼウスやマヌがやってますからね。