巫女本人は何もいってませんし、いいませんが私から一言。


巫女の息子の死によって
メッセージの内容も突然変わり、アンドロギュノスについてのメッセージもすくなくなったり
他のメッセージも少なくなりました。
それがどうやら不満な方が一定数いるようです。
巫女の息子の死は個人的なことなのだ
巫女はプロなのだからプロらしくメッセージを変わらずに下せ
そのように思ってる人もいるようです。
巫女もそのエネルギーは感じています。

確かに巫女はプロです。
けれど、プロである前に地上にいきる人です。
悲しみの中にいる時に
とてもメッセージをおろせる状態ではない時に
仕事をしろというのはあまりにも酷な話ではありませんか?
巫女は機械ではありません。
魂があり、意識があり、感情がある地上にいきる人間です。

そうまでしてメッセージをききたいのですか?
それはもうメッセージに依存してるといっても過言ではありません。
私たちは自分のソウルワークとして
天国を地上に現すことの一貫として
女神量産化計画の一助として
巫女を通してメッセージを下ろしていますが
それは私たちのメッセージに依存したり
私たちを崇拝させるためのものではありません。

今はちょうど浄化の期間です。
そのこともよくよく振り返る良い機会と捉えてみてください。

巫女も血が通った人間であるということ。 
巫女が辛い時でも働かせるつもりなのかということ。
メッセージに依存してないか。
我々を変に崇拝してないか。


よくよく自分を顧みてください。