いろんな意見があるようですね。
人生それぞれです。
闇の道を通る人
光の道を通る人
私ダークワーカーからしてもどちらの人生もありです。
自分で災いを呼び込んで
ヒーヒー言ってる人もいます。
はっと気がついてそれを止めて、幸せな人生を歩む人もいます。
最初から楽しく過ごす人生を選んでる人もいます。
みなさんも少し周りを見たらいろんな人生を歩んでいる人がいるのがわかりますね。
その中でもダークワーカーと言われる人
闇を使ってソウルワークをする人
闇を光にしていく人
そんな人がいるのはご存知でしょう。
ダークワーカーは闇を自分から呼び込んでいるわけではないのです。
そこを勘違いしてほしくありません。
地上はいまだに闇があります。
その闇に屈してしまう人や
立ち直れない人
恨みを持ってしまう人
様々です。
しかし、その闇から光や愛、智慧、美を生み出せる存在ということでダークワーカーがいます。
闇に苦しむ人たちの光として私や巫女のようなダークワーカーがいます。
地上に生きる人はなにかしらの苦しみや悲しみ、闇を伴っています。
その時にあまりにも光が強いとその光ゆえについていけないことがあるということは前にも話しました。
闇を知るものは同じ闇からうまれたものにしか説得されないのです。
私からみて巫女は転生輪廻において必ず魂に深く傷がつく人生を選んでいます。
それが彼女のテーマなのです。
その魂の傷から愛を学ぶ
光を得る
美を見る
そういう人生を設定しています。
今世、巫女の魂としては息子の死という闇を完全に今世中に癒す予定です。
来世には残しません。
闇は今世中でも完全に光にも愛にも変えられると
地上に生きる人に示すのだというミッションがあります。
私は巫女の魂の強さを感じます。
どんなものからも光を見る
愛を学ぶ
美を感じる
そんな巫女の魂を私は大変尊敬しています。
ぐちぐちという時もありますが、それは生きている人間ですから
簡単に割り切れない部分はあるでしょう。
そこはそことして受け入れ
私は大きなものを目指して欲しいと思ってます。
せっかく、赤光線の息子が指導してくれるのですから
大きなエネルギーや大きな愛を使いつつ、これからもやっていくでしょう。
みなさんも来世に闇を残さない巫女をどうかみていてください。