帰宅して朝。
起き上がれない。
孫といると、孫のおかげで通常の生活営めるけど、一人だと朝起き上がれないわ。
やはり、孫の太陽のような陽気は宝ですね。
さすがの母も、ご飯食べてる?とおもちやらなにやら持ってきてくれました。
食欲はだいぶ戻ったのだけど、気持ちがね。
午後から散歩して気がついたのだけど
私が死ぬまで息子に巫女としての私を試されてる気がする。
どこまで巫女としてやれるのかやれないのか。
どこまで天界と協力して法を地上に下ろせるのか。
どう天国を地上に表すのか
どうこの変化の多い時代を生き抜いていく道標になっていくのか。
じっとずっと息子に見られてる。
そんな気がします。
近所歩くとここを息子と歩いたよなあとか
思い出すことばっかりなんだけど
それはそれとして
私は巫女としてやることがあるね。
魂が直接震えるような教育を地上に下ろしたいとか言ってたし
北斗は他にもやりたいことがあるようです。
私はこれから、服や持ち物に赤を追加して
赤色使ってもっと巫女やっていくつもり。
それにはまず私を癒さないとね。
こっそり(?)彼にもめちゃくちゃ守ってもらってるのわかったので
ゆるりと癒していきます。
今世の闇をnoteに書くといいながら、これが今世最大の闇かもしれないよね。
アンドロギュノスでの闇もあったけどさ。
アンドロギュノスの闇をどう癒してきたかとか、北斗の死以外の闇も今後書くつもりですけど、なんだか
北斗の死以上の闇ってないかもってくらい
今はそれくらい闇が深い。
でも、そこは私ですから
ただではおきません。
絶対、光や智慧や愛にかえます。
この辺も北斗に見られてるし
天界からもみられてるもんね。
まだ、倒れて三週間。
なくなって二週間。
葬式終わって一週間ですから。
多めに見てね。