私の手芸を通しての美と色のソウルワークが全く進まん!
なぜなら、色をもっと深めよという天界からのお達し「らしきもの」があって
こちらも四苦八苦。
昨日は中東問題を考えてて
中東の色ってなんだろと思って、古代メソポタミアの音楽を聴いてました。
そしたら
オレンジ🍊🧡
まじぃ?
めっちゃオレンジなんですけど。
と、普通に書いてるけど
音から色を感じるのって共感覚の一種で色聴というらしいですね。
どちらも一体の周波数、波長だし
この音を色に変換するとこの色ってだけ。
ちなみに
ね?ね?オレンジじゃない?(共感覚の人に訴えかけてみる)
でも、古代ギリシャの音楽も結構オレンジっぽい。
これは時代的なものがあるのかもしれない。
文明をおこしてこれから豊かになっていくよーという時代だからね。
古代ギリシャも曲によってはオレンジじゃないのもある。
あと、聴かせる相手によって色が違ったのかもしれない。
あと、演奏者の魂の色の違いとかね。
というわけで、昔の中東が少なくともオレンジを持ってたということがわかって
そこからどんな色になったのかもう少し調べていきます←どんなソウルワーク??
あとでゾロアスターにも聴いてみます。
それとは別で
オレンジといえば暖色ですよね。
ゲーテ曰く色の明度比というのがあって
🟡9:🟠8:🔴6:🟣:3🔵4:🟢6 だそうです。
つまり、黄色は紫の三倍明るい。
オレンジは青の二倍明るい。
面積比にしてバランスのとれた状態にするとしたら↓
🟡:🟣🟣🟣
🟠:🔵🔵
🔴:🟢
こうなるらしい。
これみて「あれ?」と感じたことがありました。
私、生まれる前にアンドロギュノスの会議に出てたことがあって
私は白のアンドロギュノス、ツインレイでした。
三人だけ。
(ちなみに、あと二人はだれかほぼ判明してます)
横を見ると暖色系が過半数を占めてて、もう楽しそうにみんなで話してる。
寒色系は少なくてみんなおとなしい。
なんで暖色系こんなに多いんだろうって思ってて
単に使命の違いかなーと思ってました。
でも、この明度比をみてみると違うことも見えてきそう。
明度比とアンドロギュノス・ツインレイの人数が逆なのは
🟡🟡🟡🟣
これは明度比としたら逆で眩しくて仕方ないんだけど
これくらいがちょうどいい塩梅なのかなーって。
今の地上的に。
黄色やオレンジって暖かさや光を感じる色だからね。
なんてね。あれこれ理屈でアンドロギュノスを解明していくのって
The 私って感じ。
理屈屋の私にぴったり。
天界もふわ〜と考えなしでやることなんてないし
天界の天才たちが考えて計画して実行していきますから、そら理論もばっちりで完璧ですわ。
だから、暖色系が多いのもなにか理由があるはず。
てことで(?)
ゾロアスターにお伺いを立ててきます。
