こんにちは。


アテナが

これだけソウルワークの話をしても、ソウルワークを探そうともしない

目を背けている人がいる

と言ってました。

それならそれでいいんじゃない?と言ったのですけど

どうやら、アテナがいいたいのは


ソウルワークを探したり

見つけ出すことは自分と向き合うことになる

自分との向き合いができない人が多い

地上において自分とある程度向き合っておいた方がいい


ということでした。


なるほどね。


あと、私のソウルワークがちょっと特殊だからソウルワークを誤解してる人がいるのかも。


私はたまたま(?)巫女を何回もやってて

ソウルワーク見つけるも何もcallingだったので

見つけるとか探すとか全くなかったんです。

でも、みんながみんなそうじゃないですよね。


アンドロギュノスの人もそうじゃない人も

ソウルワークが全員スピリチュアルなものでもないと思います。

理系の人(だっけ?)がパン屋さんの話してたけど、何回もパン屋さんやってて今世でもパン屋さんやってるというのも立派なソウルワークだと思います。


ただ、自分と向き合うということは必要になってきますね。

向き合いたくないならそれはそれでいいんじゃないかなー

アテナがいうように今世で自分と向き合ってたほうがいいけど

本人が向き合いたくないというならそれはしょうがないよ。


結構、自分と向き合いたくないって人いますよ。

自分と向き合うって自分の嫌な部分にも目を向けなきゃならないでしょ?

そらもー大変よ。

あるがままの自分を受け入れてない人からすると

自分の嫌な部分、受け入れたくない部分なんかみたくないもの。

だから、本人が気がつくまでどうしようもない。

そういう人は得てして他責思考だから、やっかいよ。


他責してる間は、ソウルワークも見つけられないし

自分も救われないし

どんどん人は離れていくということに気が付かないとね。


ある程度の年齢いったら

自分で選べるんだから

他責じゃなくて

自分の人生の責任を自分で持とうってならないと

いつまでも他責じゃ人生を他人に預けたままよ。


その環境にいて、自分が侵害されてると思うなら逃げるとか助けを求めるとか

いくらでも方法はある。

そこにいて、誰々が悪いと文句いって

あいつが自分によくしないからとか

あいつが変わってくれればとか

あいつが悪いとか

自分は被害者、あいつが加害者とか

そんなこと言ってる間は人生そのままよ。



なんか、誰かに書かされた感ある。、

この内容を読みたい人がいるのかな。

まーいっか