こんばんは。

またまたお久しぶりです。

「魂で生きることについて」のnote。
忘れたわけじゃありません。
台風到来と共に私の体調も悪化して四、五日寝込んでました。
今は体調復活して着々と書いてますが
だいぶ整ってまいりました。

なので、早ければ今週末
遅くとも来週の頭くらいにはお披露目できそう←予定は未定

今回のnote。
「魂でいきることについて」のnoteでいろんなエネルギーがこもってます。

メッセージ受ける時、音楽聴きながら、その音楽の波動に乗って受けるんですけど
今回はいつも聞いてる音楽じゃなくて
なんとバッハのトッカータとフーガ
それも指揮者はレオポルド・ストコフスキー。

ぶっちゃけ、例のあれです。
あれ見ながら聴きながら書いてました。

トッカータとフーガって
あれの中での司会のディーム・テイラーが言ってるように
絶対的な音楽
音楽のための音楽という音楽ですよね。

荘厳な雰囲気です。

あれはもう仏教でいうところの如来の世界です。
音楽で如来の世界表現したらトッカータとフーガみたいな世界です。

そして、指揮者がこれまたレオポルド・ストコフスキー。

ストコ節と言われるくらい
ストコフスキーテイストに仕上げる指揮者です。
あれは、バッハの曲じゃなくて完全にストコフスキーのものにしてますよね。

これぞ、ストコフスキーのソウルワークって感じ。


それをききながらずっと書いてたので、淡々と書いてるつもりが読み返すと
結構な高波動に仕上がってました。


それプラス
昨夜、寝る直前に
倭姫がきてくれました。

このブログに時々来る倭迹迹日百襲姫じゃなくて
初代斎宮
ヤマトタケルのおばさん
伊勢神宮の場所をあそこにした人←雑


そちらの倭姫が突然きてくれて、私が書いてるnoteについての説明してくれて
彼女のメッセージも入れ込むと言ってました。

倭姫曰く、アマテラスの言をもってきたと言ってました。

え?

そうなの?

倭姫も巫女だから。
でも、私、アマテラスと話したことあるけど。。
今回は倭姫を通すんだ。。


なんでだろ??




ということで(?)


バッハとレオポルド・ストコフスキーの波動と
アマテラスと倭姫のエネルギー込みの

「魂で生きることについて」のnote。

もうすぐです。

しばし、お待ちを!!