観音(^∇^)「みなさん(^∇^)
こんばんは(^∇^)
美しの宮が私の古い
古いと言っても約二年ほどまえの言葉を今朝(^∇^)
みなさんにお披露目していたのを見ていました(^∇^)
私は勢至がいつもあのような形で(^∇^)
みなさんの前に現れたり(^∇^)
他の仕事をしていますから(^∇^)
私は
そうですか(^∇^)
そうですね(^∇^)
と言ってます。
それだけなんです(^∇^)
はい(^∇^)
というだけなんです。
これを聴くと
観音は勢至に服従してると思う方もいるでしょう(^∇^)
それは違います。
美しの宮に私が話したように
勢至が私に対して
私を悲しませるような事をするわけがないし(^∇^)
勢至の仕事において
失敗することもあるでしょうけど
それは熱意をもってやった結果です(^∇^)
なんの問題もありません(^∇^)
私は勢至に対して何もいうことがないのです(^∇^)
だから
はい(^∇^)
としか言わないのです(^∇^)
いう必要がありません(^∇^)
それだけのことなのです(^∇^)
これを言語化すると
話を聞いて
受けとめて
信頼して
任せる
ということになるのでしょう(^∇^)
私は勢至に何かをいうことは殆どありません。
安心して
信頼して
良い意味で
放っています(^∇^)
みなさんは慣れてないで
これを聴くと驚くのでしょうね。
これは女性の特性ですから
気がついて
これに戻ると非常に楽です。
なんであんなに陽エネルギーに毒されていたのか(^∇^)
陽エネルギーになろうとして疲弊していたのか
と気づけます。
勿論、女性にも陽エネルギーはあります。
しかし、相対的に女性は陰です(^∇^)
あの勇敢なアテナでさえ
女性らしい陰のエネルギーがあります。
陰のエネルギーとは
アテナも語っていましたけど(^∇^)
陽エネルギーに劣るものではなく(^∇^)
これからの時代のエネルギーである
ということを改めて認識していただきたいと思います(^∇^)