ラクシュミー「今アテナが
真髄本物本質にフォーカスすることについて話していました。
最高級の自分であるという意識であるなら
偽物を欲しますか?
偽物でもいいとなりますか?
本物偽物、それがジャッジですか?
カシミアのセーターが買いたい。
お店へいった時に
これはカシミア風タッチ
これはカシミア
私はカシミアがほしいからこちらにしよう
これがジャッジなのでしょうか。
最高級の自分であるなら
本質しか見えないのです。
その時の最高のバージョンの自分をいきるなら
最高のものを選び続けることになります。
一見、ジャッジしない
なんでもよいのだというのは心地よく聞こえます。
でも、このブログを読んでいるみなさんはもうそこにはいないはずです。
常に魂で生き
常に最高級の自分でいて
常に真髄のみを求め
このような人に偽物やカオスは入り込めません。
自分をいつも高めることです。
最初は最高級で居続けることは大変かもしれませんが、慣れればむしろそちらがデフォルトだったのだと感じるでしょう。
そうなのです。
みなさんはいかに真実の自分をいきてなかったか
気づくのです。
真実の自分
最高級の自分とは
今すぐここにいます。