理系の人「さて、僕は男性ホルモンの塊みたいな個性ですけど
その僕が女性に
「理系の人さん
私が支えます!」
っていったらどう思うか、みんなわかる?
支える支えられるの話は前にもでてましたね。
みんな、僕がどう思うかだいたいわかるよね?
有難いという気持ちはありますよ。
感謝の気持ちは当然あります。
でも、僕支えが必要なほど頼りないかな?って思いますよ。
ご好意はそれはもう大変嬉しいんですけど
男性は心配されたりするの嫌なんですよ。
かっこつけマンだから。
これは近くの男性に聞いてみるといいですね。
男性ホルモンのかたまりみたいな人ほどそういいますよ。
逆に俺が支えるって思います。
ラクシュミーとヴィシュヌも
アテナとアテナのペアの人もそうですよ。
どっちかというと男性側が女性を支えているでしょう?
それだけ、ヴィシュヌやアテナのペアの人は器が大きいんです。
あの
あの、ですよ?
あのアテナ
あのラクシュミー
あのエネルギーの強い二人の女神を支えられる男神ってどれほどの人?って思うでしょ?
同じくらいのエネルギーじゃないと無理ですよね。
女性は受け身で器なんですけど
男性が女性を支えるというのは
➡︎の動きです。
女性を満たしたいという男性的なエネルギーです。
それに
無理してね
男性を支えるなんてしなくていいんです。
女性は女性で楽しく美しくいてくれればいいんですよ。
自分のせいで女性が苦しんでたり
本来の姿でないの知ったら
男性は辛いですよ。
俺が我慢させてるのか!
女に我慢させてる俺はなんてやつだ!
ってなります。
だから、女性は自分でいていいんです。
ラクシュミーみたいに好き放題していいんですよ。
っていうと怒られるかな。
まあ、自分を突き通していいんです。
貫いていいんです。
これが私よ
というくらいでちょうどいいんですよ、女性のみなさん