理系の人「みなさん、魂で生きる
って僕たちがよく話してますけど
魂で生きることを決意して実行し始めた人はいるかな?
どうだい?
自分とじっくり向き合うってことですよ。
外じゃなくて
自分とです。
いくら人に聞いても
いや、聞いていいんですよ。
勿論、わからなかったり
不安だったりもろもろしたら聞いていいんです。
わからないということを自分の外に出すことによって整理されることがあるから
人に聞いてもいいんです。
これね、よく聞いてくださいね。
聞いてもいいんです。
頼ってもいいんです。
でもね、最後は自分ですよ。
自分が自分と向き合うんです。
みんなね
それが向き合いたくないんだな。
だって、向き合えたらとっくにやってるよね。
みんな見て見ぬ振りなんだよ。
一番大事な自分を後回しにしてるんだよ。
やっぱり怖いんですよ。
自分と向き合うのは怖い。
だって、向き合ったら
自分の魂の望みを聞いたら
今の生活が崩れることを何となくわかっているからなんだね。
そりゃね
何にも考えないで
今のそこそこの生活続けたら
多少は不満あるにしても
そこそこの幸せでやっていけます。
でも、魂で生きることになったら
だいたい大規模に捨てさせられることになります。
魂にとって必要なものは殆どないから
あなたの魂は
いらないっ!
って言うんです。
それは仕事、服、環境もろもろ。
自分の魂の要求に応えられる自分かな?
みんなどうかな?
自分では気に入った服であっても魂はいらないと言う時もあります。
その時捨てられますか?
これは何万円もしたから捨てられないってよくあるでしょ?
魂は値段なんて関係ないから
いらなかったらいらないっていいますよ。
そういうことに耐えられるかな?
耐えられなかったら
それはそれでいいんだ。
魂で生きるというタイミングではないということなんだ。
別に僕はそれがダメとか
遅いとか
責める気はありません。
人それぞれの成長というのは違いますからね。
ただ、そこで大きく差が出るのは間違いないです。
朝からご飯も食べないで
狂ったようにメッセージ下ろしてる人と
何にも考えないで朝からテレビずっとみてる人じゃ、やっぱり違うでしょうよ。
ここにくる霊人たちは、メッセージ受けとってる巫女のこと褒めすぎって声もありますけど
そりゃ褒めますよ。
これだけ僕たちの声を下ろしてくれてるだから感謝もするし、褒めますよ。
褒めることのどこがおかしいんですか?
いいからいいと言ってるだけです。
魂で生きててソウルワークしてる人のことは褒めますよ。
みんな、あれなんだよ
ある人のことを褒めるとするよ
ソウルワークしてて偉いねって褒めるとするよ。
そしたら、ソウルワークしてない自分はダメなんだって思うんだな、これが。
僕はそんなこと言ってないのに
飛躍して考えてそうなる。
そして、ソウルワークしてる人に対して嫉妬したり批判したりするんだ。
もうそういうのもやめようね。
非常に低レベルです。
このブログ読んでる人はそういう人はいないと信じてますけど
そうなってる自分にハッと気がついて
フラットな自分に戻ってくださいね。
そういうことも含めて
自分と向き合って魂で生きるというのは
ある人たちにとってはとても困難で大変なことかもしれません。