昨日のブログ
理系の人の教育について
がハッシュタグランキングで22位になりました。
ありがとうございます。
みなさん、教育に興味あるんですねー
よかったよかった。
中には
こういう学校作ろうと思ってます!
ってわざわざ言ってきてくれた人もいて
私も嬉しくなりました。
本田健さんのこと少し書きましたけど
うちの娘と本田さんの娘が同じ年で
娘たちが小学校の時
多分、mixiで縁あって話すようになったんです。
専ら子供の話で盛り上がってました。
本田さんが本田健さんって全然知らなくて
周りがなんで本田さん本田さんいうのか
不思議でした。
本田さんの娘さんも公立じゃなくて
モンテッソーリ的な学校にいかせてましたね。
やはり、本田さんもかーと思いました。
私事ですけど
うちの子供三人とも不登校で
私も色々ありました。
今は環境整ってるから、昔ほどそうでもないけど
特に、長男の時は私色々やりました。
どんな子供でも引き受けるという覚悟がないと
育児って出来ないですよね。
親の思う通りになんてなるわけない。
私もそうだったから、余計にそう思いました。
私は別に学校なんて行かなくていいと思ってたので
不登校でも気にしてませんでした。
でも、学校の代わりになることを一緒に探してましたね。
学校行って欲しいなんて
親の勝手なエゴなんですよ。
だって、子供は行きたくないんだから。
親まで学校行けなんて言い出したら
子供が休まるところがない。
居場所がなくなります。
家庭や家族は絶対的な味方で安全地帯でないと
子供は巣立てませんわ。
こうやって胆据えて腹据えてやってきたので
長男からは
変人な母親でよかったとお礼言われました。
長男の不登校があったから
次男と娘の不登校も楽に乗り越えられました。
まあ、それぞれに苦労はありましたけどね。
次男は二回退学になってハラハラしたり
娘の時は担任から通信簿欄にボロクソいわれたから
教育委員会行ってかけあったり。
私、何故かなんもしてない無能な母親って思われがちですけど
それなりにはやりましたよ。
子育てというより
子供たちに親として母として人として育ててもらいましたね。
その辺はこのブログのスピ的子育てにも多分少し書いたかな。
もうあんまり覚えてない。
私でよければ
子育て相談も乗ります。
これからの子供達には
全員スクスクと幸せになって欲しいですね。