木花佐久夜毘売「みなさん、おはようございます。
御指名がありましたので、出てまいりました。
令和についての説明ということですが
私は直接関わっていませんので
詳しくお話しできるかわかりませんが
私のわかる範囲でお話しします。
元号というのは、地球の三次元で決められましたが
当然、日本神道系の神々の意向、影響はあります。
元号に思いが込められるわけです。
神道系上層部
アマテラス様を始め
天之御中主神
高御御産巣日神
カミムスビ
スサ
ツクヨミ
女神もおります
その方々の思い、愛が元号に現れるのです。
令和はどういう愛なのかというと
これは統合、調和の意味です。
令和、れいわと読みますが
大和言葉の中で
一番最初の言葉に
らりるれろがつく言葉はありません。
全て外来語になります。
つまり、日本の元号だけれど
多分に日本以外の
外来の要素を含んでいるということです。
それは皇后陛下に象徴されますね。
令という一文字は日本と異国との統合という意味です。
そして、和はそのまま、調和です。
これからは、日本と異国の統合と調和の時代になるよ
ということです。
それを神道系は望んでいるのです。
この巫女がここで発信しているように
未来は宇宙と繋がるようなことが多くなるでしょう。
それは私も聞いております。
それならば、なおのこと、地球内で統合融合、そして調和が必要です。
地球内で調和していなければ
地球外と直接できるはずもありません。
そのような願いと愛がこめられた
令和という元号。
その時代にみなさんは生きているのです