ラクシュミー「連投しますね。
今、美しさについてお話しました。
この「美しさ」ですが
日本の皆さんは女性の美しさを見失ってはいませんか?
私は何度も話していますが
最近の美しさというのは手軽な美しさ
簡単に消費される美しさなんですね。
ファストファッションのような美しさです。
本当の美しさとはそういうものでしょうか。
例えば、私が肉体を持って地上に降りたとします。
その時に簡単に手に入れられるような美であるかということです。
私自身が美の象徴ですから、そんな安っぽい美ではないはずです。
男性から憧れられるかもしれませんが
簡単に近寄れる女性ではないはずです。
男性が私ほどの女性に見劣りしないように頑張らないとダメなくらいのエネルギーを私は持っています。
これは前もここで言われましたね。
女性が男性に合わせるのではなく
男性が女性にあわせるのだ、と。
それくらいで女性はちょうどいいのです。
私の話がわかるでしょうか。
わたしラクシュミーというのは
そういう女性であり
そういうエネルギーです。
そして、地上のラクシュミーもまたそういう女性たちなのです。