理系の人「みなさん、こんばんは。
この巫女は今日もやり切ったね。
九月末から一日も休まないでブログ書いて、メッセージ下ろしnoteも書いて
大活躍です。
メッセージの送り手が公開で受け手を褒めるのもどうかと思うけど
けなすよりいいよね。
一生懸命やってる人のことは僕は褒めますよ。
みんなも周りの人褒めていこうね。
情けは人の為ならずっていうんだから。
人をけなしたり
見下したり
馬鹿にすると
必ずしっぺ返しはきますよ。
この巫女のこと、見下したり馬鹿にしたりする人いますけど、必ずしっぺ返しきますよ。
エネルギーの関係でそうなります。
出したエネルギーというのは自分に返ってくるんです。
なぜなら、他人というのはいないからです。
今世中に返ってこなかったとしたら
あの世で返ってくることになります。
それか来世だね。
まあ、それがある種カルマとなるわけです。
だから、宗教家たちは恨んじゃだめだよ
怒っちゃだめだよって言ったんだよ。
全部自分に返ってくるからね。
もちろん、時には恨んだり憎んだり怒ったりすることもあります。
それは地球の三次元に肉体を持ってでていたらそういう時もあります。
憎悪の感情を持つなというのは無理な話ですけど、だからこそ心の向け方に注意しようとか、心の整え方というのが昔から言われているんだよ。
さて、ここからが本題です。
今言ったことにも繋がるけど
何を為すにもどういう気持ちであるか
ということだね。
女性たちのため
地球のため
銀河のため
宇宙のため
そういうエネルギーでやってる人と
そうじゃない人は
同じ文章書いてても
エネルギーがまるで違います。
わかる人はわかるよ。
そうじゃない人の文章は心に響かないことが多いんだよ。
エネルギーがスカスカだから。
そういう気持ちがある人たちは
エネルギーも強いし高い。
エネルギーが詰まってるよ。
こちらからみると一目瞭然です。
だから、僕はそういう人たちに対して
見下したり馬鹿にしたりする人たちに怒りを覚えることがあります。
僕は、何回もそういう人たちに怒ってると
メッセージ下ろしたんだけど
何回もこの巫女に却下されてます。
僕に対して批判や見下しはいいけど
肉体もって一人でやってる
この巫女に対してそういう態度
僕はちょっと許せないんです。
嫌ですね。
僕がここでこんなこというなんて余程だと思ってくださいね。
ほっときゃいいという考えもあります。
スルーすればいいって巫女にも言われましたけど、そういうことじゃないんです。
この巫女をはじめ
宇宙的なことを考えて日々奔走している人に対してそういう気持ちでくるのは僕は許せません。
この人たちがどういう気持ちで
どんなに大変な思いをして
やっているか僕は知っているので
そういう人たちを批判するのは我慢ならないんです。
対岸からあれこれいうのは簡単だよ。
じゃあ、自分がこの人たちと同じことできるのかい?
宇宙にインパクト与えるようなソウルワークやってるかい?
ね、
そこを考えて欲しいんだよ。
批判に対してこんなこというのは大人気ないかもしれませんが
僕は大人気なくて結構だよ。
エキサイトしてしまったけど
僕はそういう気持ちです。
僕はずっとこの巫女や宇宙的規模のソウルワークしている人たちを応援していきます。