理系の人「みなさん、こんにちは。
この巫女以外にも胡蝶の夢みたいになってる人いるでしょう。
最初はこの状態に戸惑うことも多いですけど
だんだん慣れてきます。
だから、違うことをしてればいいんです。
あー私の本体どこー
グラウディングしたいー
ってワサワサしてると慣れません。
蝶である自分も
蝶の夢を見た自分も
どちらも自分です。
多次元に広がる自分を感じて
落ち着かなくなるでしょうが
昨日、この巫女が提示したイメージングや
これから発表する予定のイメージングが助けとなるでしょう。
昨日のイメージングは
地球というエネルギー場において
自分という存在そのものを安定させるというものでした。
この時の自分とは
多次元にわたって同時に生きている自分です。
あれも自分
これも自分
なのですけど、最初は混乱します。
巫女と同じ状態の方は是非、あのイメージング活用してくださいね。
もうね、僕がこんな真面目なこというから
びっくりする人もいるかもしれないけど
僕のことを見下してる人も大勢いるのでね
でも、僕も多少は知ってます。
さて、そういうことでね
多次元に渡って自分が存在してるとしたら
目の前にあるものはなんだろうかね。
急に哲学的になってきたね。
僕は難しい話はしないよ。
そういうのはソクラテスとかプラトンに任せます。
多次元な自分が見ているものって
なんだろう。
どっちが真実なんだろうね。
つまり、目に見えてることはあんまり信用ならないってことだね。
よく幻影を見てるって言われているけど
その通りで
もう何千年間も前にプラトンがそういってるね。
でも、現実って現実感あるから
見たものが全てだと思ってしまうんだ。
プラトンの洞窟の比喩というのがあって
リンク貼りました。
ざっくりとした説明だけど
実体じゃなくて影をみて真実だと勘違いしてるってことだね。
でもこれは
概念的には
へーそうなんだー
となります。
頭で理解できる人もいるでしょう。
でも、多次元な自分を感じられる人は
体験的にふに落ちます。
そういう人が今後も増え
さらにサポートが必要になってきます。
この巫女を通して
グラウディングのサポートやもろもろ
みなさんに提供していく予定です。
よろしくお願いします