ラクシュミー「アテナのペアの人が
知情意に絡めてソウルワークのことを話していました。
私は美についてのソウルワークを話しますね。
女性はこちらの方が親しみやすくワクワクするのではないでしょうか。
例えば、女性なら
ネイル
お化粧
ファッション
などがあります。
もう、みなさん、ワクワクしますね。
逆に、これが真のソウルワークなのかと
思う人もいるかもしれませんが
なんでもソウルワークになりますし
天界には沢山の専門家がおります。
美についての天界の専門家がついて
応援するということは当然起こります。
このネイルやお化粧、ファッションをただやっていくのではなくて
自分のオリジナルな何かをプラスしていくことです。
あの人じゃないとこの質感のネイルは無理とか
あの人だとこのメイクをしてくれるとか
そういうことから始まり
だんだんと神に通じるものが現れます。
ネイルを見て、神を感じるなんて
どんなに素敵でしょう。
どんなネイルでしょう。
私もそれを是非、見てみたいです。
ネイルが真のソウルワークなら
それもありあるのです。
ただ単にネイルやお化粧だからといって
着飾ることではなくて
自分のオリジナルな何かをプラスし
尚且つ、神の息吹を感じるようなものにしていくと
宇宙にも通用するようなものになります。
私は前にも話しました。
美とは神。
神は美である、と。
美なくして神ではありません。
神がいないところ、また美もないのです。
美に神を見るのです。
美の表層を撫でただけでは
真の美に辿り着けず
また、真のソウルワークにも辿り着けません。
女性は美の体現者だとアマテラスは高らかにうたいあげました。
つまりそれは神の体現者だということです。
女性はすなわち、神の体現者なのです。
ならば、ソウルワークも必ず
神の息を感じるものである、ということです。