理系の人「みなさん、こんにちは。

 

 
僕は話したいこと沢山あります。
伝えたいことが沢山あります。
 
やっぱりね
みんな地球の三次元にぶちこまれて
悩んだり苦しんだりしてるのみると
僕はなんとかしたいってウズウズしてきます。
 
やっぱりね
人が困っていたら
なんとかしたいって思うのが人情だよね。
 
人が困ってても
知りません
自分は関係ないですっていう人、僕は冷たいと思うんだ。
勿論、困った人全員助けられるわけないけど
困った人を見ても心を動かされない人というのは僕は嫌いですね。
 
だから、こうやってここに話にきてます。
ここで話しにくる人たちは皆そうです。
ここで話しても僕たちはお金入るわけでもないし
チヤホヤされるわけでもないし
魂の格が上がるわけでもないです。
 
でも、みんな苦しんでる
困ってるのをみて黙っておけないから
こうして出てきていろんな人が話してます。
 
幸いにして、この巫女は
いろんな人のメッセージ受け取れるから
いろんな人が出てくるよね。
 
これはもう質ですね。
巫女としての質です。
なかなかこれだけの人のメッセージを受け取れる人はいません。
理系の人から
カミムスビから
ラクシュミーから
ゼウスから
コンコルディアから
アリアントから
サンジェルマンから
まあ選り取り見取りですね。
 
 
 
さて、みなさん
今日本はお昼過ぎですけど
それが当たり前じゃないんです。
他の国では夜中だったり
明け方だったり
様々ですね。
 
頭ではわかってるけど
あんまりよくわかってないという人も多いでしょう。
 
或いは、日本は秋から冬に移行中ですけど
一年中、夏みたいなところもあるし
春から夏に移行してる国もある。
 
この地球という小さい星の中にこれだけいろんな環境、状況、季節があるんです。
 
木花佐久夜毘売みたいに
花の話しますけど
その国によって咲く花も違いますね。
日本は桜だけど
桜咲かない国もあります。
 
そうやって、一つの星の中に多様性というものをふんだんに用意しているんです。
 
地球というのはそういう星です。
移民の星という話もありましたが
それは多様性の星です。
 
違う星にいくと
冬ないという星もありますよ。
北極南極ないという星もあります。
ずっと春みたいないい季節しかないという星もあるんです。
 
地球の愛というのはそこにもあります。
それぞれの個性を発揮する
個性豊かに自分を表現するというのが許されている星なんです。
 
みなさんは許されてここにいるんですよ。
これ、もの凄い地球からの愛なんです。
 
当たり前じゃないんですよ。
地球がいいよって言わなかったら
みなさん、地球に居られないんですよ。
 
多様な世界を用意してくれてて
ここに居ていいよっていってくれてる地球。
僕たちは凄く愛の深い星にいると思わないかい?