ラクシュミー「みなさん、こんばんは。
私とヴィシュヌは完璧なペアです。
ヴィシュヌはどんな私でも愛してくれますが
でも
そのままの私
が好きなのです。
ナチュラルなラクシュミー
自然体のラクシュミー
ニコニコしているラクシュミー
無理している私
自然ではない私
こんな私でも愛してくれますが
ヴィシュヌは心を痛めます。
私が私でいることに
ヴィシュヌは幸せを感じるのです。
私はヴィシュヌの前で包み隠さず
自分を穏やかに晒しています。
なにをヴィシュヌの前で取り繕うことがあるのでしょう。
最愛の人の前でこそ
安心して自分が出せます。
そんな私をみてヴィシュヌは更に
私を愛するのです