ガブリエル「みなさん、こんにちは。
今地球にいるみなさんは
「異文化交流」の中に身を置いています。
かくいう私もそうです。
私が元いた星は
科学が発達している星でした。
そちらが非常に伸びいている星だったのですが
芸術面はまだまだでした。
地球に来て、芸術面に優れた人たちと地球の三次元を共にするようになり
私も芸術的側面を発揮することができるようになりました。
地球において、肉体を持ち
芸術面で名を馳せた、ある有名な方として
私は名を残しました。
それは元いた星では考えられないことでした。
私もまだまだ発展していけるのり代があるのだと
嬉しく感じたのです。
そして、かたやアテナ。
彼女は芸術的な星から来ました。
来た時は今のような戦闘系女神ではありませんでした。
やはり、彼女も地球の三次元に肉体を持った時
その時おかれた環境からあのような
大変強い戦闘系女神として
女性でありながら戦闘に赴くということを体験し、学んでいったのです。
主に、アテナはミカエルから教わったようです。
これは一つの例です。
私やアテナでもこのようなことがありました。
魂の発展成長というのは果てがないのです。
それは無限の可能性がある喜びだと私は思っています。