理系の人「みなさん、こんにちは。

 

やっとこの巫女が土地の話をし始めました。

かなりマニアックな話で需要はそんなにないかもしれませんね。

 

でもね

こちらからのアプローチも大事なんですよ。

 

そもそもね

地球に意識があるなんてみんな思ってないよね。生きてるなんて思ってない。

なんかでっかい石の塊だー

くらいにしか思ってない。

時々、身震い(地震のこと)したり癇癪(台風のこと、らしい)おこしたり

そんなのはあるけど

生きてるなんて到底思ってないね。

もっと身近な石、クリスタルとかね

それも単なる石、綺麗な石って思ってるくらいだからね。

 

地球を一つの生命体してとられられることが出来る人は実はあんまりいないね。

知識としては知ってても

体験的に知ってる人はもっと少なくなるね。

だから、あのnoteはみなさんの意識を変えるということに一役買ってます。

 

ほんとは、あのnoteがバカ売れするくらいだといいんだよね。

 

でもそんなこと言ったって

仕事どうしよう

恋人とどうしよう

子供の進学がーとか

姑がーとか

みんなそんなこと考えてるよね。

それも大事だけど

その悩みは一体どこで起こってるの?てことだよ。

地球だよね。

地球の上でみんな悩んでる。

舞台は地球だよ。

その地球の危機、危機に近いね

そんな状況なのに

地球のことは知りません

でも、恋人とうまくいきたいんです

ってどうだい?

 

おかしなことになってないかい?

 

地球の存在があまりにも大き過ぎて意識できない範疇にあるものだけど

やはりね

一蓮托生だよ

地球がこけたらみんなこける。

 

ここのブログ以外でも地球を救おうという人がいるよね。

出てきてるよね。全体的な流れはそうなってます。

 

日常を楽しんで悩むのもいいけど

それだけじゃなくてね

地球に思いを馳せてみる

ということをしてもいいんじゃないかい?