理系の人「みなさん、こんばんは。
アテナのペアの人、上機嫌だね。
やっぱりみんなが愛に満ちて幸せだと僕も嬉しいよ
何回も言うけど
他人や友達の幸せを喜ばないのは天国的ではないからね。
俺、私、幸せ〜っていってるそばで
自分だけ幸せなんてずるいとか
自分はさも違うようなふりして
幸せ〜なんて言うとみんなから反感かうからやめとけって
いったり
みんなじゃなくて友達の幸せ喜べないあなたがそうなんだよね。
まあ、僕たちは皆が愛に溢れて幸せだと僕たちも無条件に幸せですってことです。
さて
今夜はまた長いよ。
先に言っておくよ
地球の地上で
いかに見えないものを信じることが出来るか
ということも問われているんだよ。
目に見えないものは信じないって人もいるね。
特に、科学者。
もう僕は「理系の人」として
一からやり直せと言いたいね。
科学者がなんたる怠慢
今の科学なんて神理の表層を撫でたくらいなものなのに
おごり高ぶってふんぞりかえってる科学者たちがいかに多いことか。
目に見えるものより目に見えないものの方が
多いということをすっかり忘れてるのが本当恥ずかしいことであるとしらなくてはなりません。
僕の怒りはこれくらいにして
目に見えないもの。
色々あるね。
みんなの好きな愛がそうだね。
これね
地球ではみえないけど
別の星だと全部数値化してるところもあります。
わかっちゃうんです。
三丁目の田村さんはアモール的愛の理解は60パーセントでまだまだだーもっと理解を深めようとか
二丁目の有馬さんはゼウス的愛は100%まできてるから合格とかね
それで収入やすむところが決まったりする星もあるよ。
いずれ、地球もそうなるかもしれないし
ひょっとしたら、地球も過去、そんなふうだったときがあったかもしれないね。
でもまあ、地球はその人が愛深き人がどうかなかなかわからない。
そもそも、自分が愛深いかどうかさえわからないよね。
だから、他人を通して愛を知ることになるんだ。
人をどれだけ愛することが出来るか。
その「どれだけ」具合で自分の愛がわかるね。
みえない愛をいかに信じることができるか
少しの疑いもなくて、全面的に信じることが出来る人は
それだけでも白のエネルギーの人の可能性あるね。
もっと長く話す予定でしたけど
また別の日にしましょう。
みなさん、良い夜を🌕