ラクシュミー「みなさん、こんばんは。
お久しぶりです。
私達のメッセージをうけている方がまた動き始めました。
この方は地上におりた「ラクシュミー」の一人だということで
この方が動くということは、私「ラクシュミー」の質がまた放たれるということになります。
そうなったら、私がここでまたお話しましょう
ということになりました。
実は昨日、美についてお話しする予定でした。
しかし、美について私がメッセージを下ろそうとしたら
「理系の人」が割って入ってきて、宇宙のプリズムの話になりました。
美はどこかへ行ってしまいましたね。
このように話されていましたが、私は三番の
女性は美の体現者であるということはまだまだだと思っています。
今年の2月まで
私もこちらでお話をさせていただきましたけど
やはり美と富というのは地上の女性たちにとって難しいものなのでしょうか?
ラクシュミーでなくても
女性は美を備えていると思っていますが
ラクシュミーでないと美は扱えないと思っているのでしょうか。
前も言いましたが
美というのは年齢ではありません。
特に日本では若さこそ全てとなっていますね。
若さも美の一部である時もりますけれど
必ずしも若さが美というわけではありませんね。
基本はやはり
魂の美しさです。
エネルギーの美しさです。
前にも話しましたが
天界は肉体がないので
心の美しさ
エネルギーの美しさが
そのままでます。
だから、地上では
お化粧をして綺麗にしていても心が鬼婆みたいだと
その鬼婆の形相になるのです。
誤魔化しがきかないのです。
地上でも
いくらお化粧しても
この人はなんとなく嫌だとか
この人は意地悪だとか
そういうのはわかりますね。
そういうことなんです。
まずは、エネルギーの美しさです。
では、エネルギーが美しければ、外見はいいのかというとそんなことはないです。
そこが天界と違うところですね。
どんなにエネルギーが美しくても
髪の毛がボサボサで〜となっては果たして美しいと言えるでしょうか。
この話は前にもしました。
心、エネルギーとそれから
外見、みてくれ
地上では両面ですよ
と言いました。
そして、私ラクシュミーの場合
そこにさらに
エネルギーの美しさに加え、エネルギーの強さですね。
圧倒的な強いエネルギーの美しさというのがあります。
スサやポセイドンとは違った、女性であるけれど
とても強いエネルギーです。
この強さに惹かれる方も多いです。
強さの話も前にしました。
いずれにしても
まだまだ美ということが疎かだと私は感じています。
難しくないのです。
美とは難しくないのです。
美容院へいって髪の毛を整える
これも美です。
この方のように素敵なパジャマを買ってもらってニコニコする
これも美です。
愛する人を思い浮かべて胸を焦がす
これも美です。
そこかしこに美があります。
みなさんの周りには美が沢山あります。
日常の中から美を発見してみてください。
そして、そこから自分の中の美も見つけてくださいね