ヴィシュヌ「こんにちは。

女性の幸せと男性の幸せが違うというのは
もうご存知かと思います。

女性は自分自身を幸せにすること。
幸せであること。

男性は自分自身を幸せにすることも、ですが
女性を幸せにしたほうがより幸せになれます。
男性は愛を送りたい
女性を満たしたい
それが男性です。





さて、ここで
ヴィシュヌはどうだったの?と
あれだけラクシュミー ラクシュミー といって
いつも惚気ているヴィシュヌはどうだったの?と

問い詰められそうですが

私ヴィシュヌも
地上に肉体を持っていきている時
自信が無くラクシュミーをすぐに幸せにできる状態にない時もありました。


やはりですね
男は自信がない時
準備ができてない時
最愛の女性に
いろいろなことを言われると否定されたような
責められているような気がしてしまうものです。

自分は無力だ
最愛であるけれど
最愛であるがゆえに 
この女性を幸せにできない

と思い、つい心にもないことを言ってしまう


特に、劣等感が強く
自信が無い
やる気はあるけどそれを活かしきれてない 
ジレンマに陥ってる時

光り輝く最愛の女性に言われると
もうたまらないのです。
どうしていいかわからなくなるのです。



男性のほうが繊細ですからね。


あのヴィシュヌがこのような弱い男心を暴露するのは
初めてだと思います。

だからといって
女性たちにどうこうしろ
というわけではないのです。


男性はそれを超えて
最愛の女性に自ら歩み寄り
愛を表現していくのです。

私ヴィシュヌもそうでした。

ラクシュミーは魅惑の女神ですから 
いつでもとても人気があり
モテますが

あのラクシュミー を幸せにできるのは
このヴィシュヌしかいない
自分しかいない

という気持ちでした。

それが原動力となり
私はラクシュミー を得て
後世に残る活躍をしました。


何度もいいますが
男性は女性がいないと
いきていけません。


男性にとって女性は宝なのです。
観音(^∇^)いってたように 
まさに宝玉🔮なのです。