人によっては
前世、過去世を信じない人もいるので
そういう人にとっては
私のいうことは信じるに値しないわけですが

私の中での真実なので書きますね。


子供の頃から
世界中の建物とか
いろんな写真見るとワクワクしたり
こわくなったり
いろんな気持ちが湧き上がってくることがあって
それは前世そこにいたからなんだよっていわれたことがありました。

その時は「へー」
くらいなもんで、あんまりよくわかってませんでした。

一昨年、ここで巫女宣言してから
怒涛の如く、前世を思い出させられてます。

ある時は、深夜におこされ
このワードで検索しろと天界にいわれ
その通りにしたら
ある人がヒットして
私の前世らしくて
ハートチャクラがこれでもかってくらい揺れて大泣きしたり

ある時は、マッサージ中に流れてきた音楽にのせられて
ある土地の名前が思い浮かんで
急に、私はその土地の女性神官だったって確信がでてきて
調べたらほんとに女性神官がいたり


ある時は、愛する人に騙されたと思って
怒りでその人を殺めたら
ほんとは愛されていたと後になって知ったり

ある時は、私は巫女で
儀式という名の元に愛する人の前で犯されたり

思い出したくないことばっかりな過去世がでてきます。

勢至に
なんでこんな壮絶な過去世ばっかりなの?
なんで思い出させるの?
キツ過ぎる

といったら

私の魂がその傷を癒したいんだよ( ◠‿◠ )

というわけです。


真実とは、こういうことなんですね。

正直、知らなければすむならそのままでいたいですよ。

でも、生きてる私の意思ではなく
思い出させられる。
私の魂の意思。


己を知れ

て私が行ったデルフォイにあるんですよ。

私が多分過去世で生きていた時にいたことがあるデルフォイに。

己を知れ

己って範囲がとても広くて
まさか過去世のことまでとは思ってなかったけど
そういうことなのかなって。


最近、キツくて
魂消したいとか
肉体いらないとか
散々勢至に愚痴ってましたけど

それでも、私の魂は
そんな自分を受け入れて
癒し続けたいんでしょうね。




結局、魂の望みを満たすしか
ないんですよね。