ラクシュミー「こんばんは。
アテナのペアの人が
所謂
ソウルワークについて話していました。
私からも少しお話ししますね。
ヴィシュヌが地上に出る時必ず
私を伴って生まれてきます。
ヴィシュヌ一人でも
ある程度の働きはできますが、やはり私といることで
エネルギーが何倍にもなります。
真のペアですから
二人の間でエネルギーの循環があり
愛に溢れ
それを自然と周りに広げようとしていくことになります。
それを周りの人に見せるということも使命の一つになるわけです。
私達は
二人で世界のために
何かをしていくのは当然のことと思っています。
それはヴィシュヌであり
ラクシュミーだからです。
肉体をもち、そして帰天して何千年もたつのに
未だ名前が残り、なおかつ信仰の対象で居続けるというのは
それだけの働きを二人でしたということです。
私独特のバイブレーションを感じ
なにかを思いついたら
それを世に放ってください。
そして、私達と共にいきていきましょう。