ラクシュミー「こんばんは。

ラクシュミーです。


私は美と富、魅惑の女神です。
神々からは宝石のように扱われます。

みな、私を欲しがり
手に入らなかったとしても

私を守る側になります。

並み居る男神が私を守ってくれるのです。



そして、大切に守ってくれて

ヴィシュヌ神の元へとつれていってくれるのです。


地上のヴィシュヌよ。

あなたのラクシュミーの周りにいる男性は

あなたのラクシュミーを守っています。

今はまだあなたはあなたのラクシュミーを守れません。
それはラクシュミーも周りの男性も承知しています。

時がきて
あなたがラクシュミーを守るときになったら
今まであなたのラクシュミーを守っていてくれた
男神たちに最大の感謝を
してくださいね。



そして、あなたのラクシュミーは
あなたが迎えに来ることを待ってますよ