ヘラ「おはようございます。
今私のメッセージを
おろしている女性が
2日連続で飛鳥にいきました。
大和の香りが色濃く残っていますけども
ムーのものが残っているのも感じたようです。
この小さい島(日本のこと)はとてもバイブレーションが高いのです。
飛鳥には多くの「石」があります。
何故このような石があるのだろう
なにか模様が刻まれ
各所にありますが
それらはみなムーの時代のものです。
あるものは
その石によって
結界をつくり
あるものは
その石によって天の理をあらわし
あるものはその石によって天と繋がり
そのような石が飛鳥のいたるところにあります。
飛鳥は元々いた人たちと
ムーから来た人たちで
文化をつくりあげていました。
東洋と言われる文化の源流になったのは
このムーの文化です。
私がムーで女王だった時に
夫である国王が
神とはあの太陽のようだと説いたのです。
そして、太陽に感謝を
と常々語っていました。
なにかに手を合わせる
という習慣。
これはムー
私の夫であった国王が元です。
太陽に感謝を
全てを感謝を
それも夫であった国王の一つの教えでした