アテナのペアの人「こんばんは。

今日
僕のメッセージ受けてる人が、日本の琵琶湖に行ってきましたね。

そこでいろんなところに行って感じてきたんだよ。

その一つに
琵琶湖がどういう気持ちか
ということを感じていました。

みなさん、そんなこと考えたことある?
琵琶湖なんてただ水があるだけって思ってるでしょ?
そうじゃないんですよ。

日本では
なににでも魂が宿るという思想があるようですけど
まさにその通りで
琵琶湖にも意識があります。

意識といっても人間とはちょっと違いますよ。

ああやって
自分の身体を投げ出して
自分の中でいろんな命を育むわけです。

プランクトンがいたり
魚がいたり
鳥もいますね。
石もあったり、いろいろです。
自分の中で命を育む喜びですね。

大変な愛です。

どうぞ私の身体を使ってくださいという大いなる愛です。

そういう意識が日本の真ん中に鎮座しているんですね。


そして、残念なことに
琵琶湖の港、或いは街ですね。
数箇所沈んでます。
初耳の人も多いでしょうね。

では、何故沈んだんでしょうか?


理由は一つではありません。

水上交通の利権争いや
人間が神を都合よくつかったり
人柱があったり
いろんなことが原因です。


琵琶湖のエネルギーはとても澄んだエネルギーです。
でも、特に利権争いなんていう
重いエネルギーには耐えられないんですね。

だから、沈みました。

人間が神や自然を己の利に使うというのは
本当にエネルギーが重くなります。


こちらの世界では一目瞭然です。
宗教家を語り、人々を扇動している人がいるのも
みなさんご承知でしょう。


行き着くところまでいくつくと
沈むこともありうるのです。


これから、このような話も少しずつしていきましょう。

自然というのはしっかり意識があるということ
神や自然を己の利に使うとどういうことが起きるのか

こんな話はあまり他の人はしていないと思います。

僕でよければ話していきますよ