アテナのペアの人「こんばんは。初めまして。


レムリアの話が出たら僕が出ないわけにはいかない

ということででてきました。

よろしくお願いします。

レムリアに僕もうまれたことはあります。
その時に僕やその他の人の力もあって
地球で芸術色に溢れた文明になりました。

僕は誇っていいと思います。
やはりですね
ゼウスや僕というのは
芸術や感性、人間性の解放
そういうものを担当しています。

それはお釈迦様やキリスト
ほかのそうそうたる人たちは確かに素晴らしいし
僕もまだまだ学ぶところもありますけども

どうしても堅苦しくなりがちです。

ゼウスや僕は
人間はもっとのびのびとしていいのだ
人生を踊るように生きていいんだ

ということを話しています。

ギリシャ文明にそれが見えると思います。
大変のびやかな文明が花開いたと思います。
それはゼウスの意向でもありました。


肉体を持つこと自体が
制限の中に自らはいりこむことになります。
そこでいかに
魂の自由を生きることができるか
あの空を飛ぶ鳥のように
なんの囚われもなくいきることができるか

美というものを通して
神の心を知り
神に近づいていく

私やゼウスの質
或いは、アテナもそういう質があります。

私たちは星から星へと旅をしています。
そこで芸術の花を咲かせ
そして、また違う星へと移動していきます。
私が元いた星はそういう特徴があるのです。



この地球で目一杯
芸術の花を咲かせるというのが
私、まだ私の名前がこの人(孫さんのこと)
はわかってませんが
地球に来たのはそれをやるためです。


美や芸術をとおして
自分を表現して
神の道に至る
ということです。

まあ、僕もわかってます。

ずっと、この人にメッセージが下されていくのをみていました。
実は最初からみてました。

最初は現世利益のことも話していましたね。
だから急に、神様神様そればっかりと戸惑う人もいるのを僕はよくわかってます。

でも、アテナやゼウスが出てきてるのに
現世利益でもないでしょう。

ゼウス一人でも
アテナ一人でも
一つの文明が興るほど力があります。
その人達が語るものは現世利益以上のものになるはずです。
また、そうでなくてはなりません。





僕なんかは、本当に生きている人間が話している感覚で話しているので
ちっとも胡散臭くはないと思います。

内容も決しておどろおどろしいものではないです。

そうやって
神とは胡散臭くないもの
ということをわかっていただいて

レムリアやアカシックレコードの話にもつなげていきたいと思ってます。