アテナ「このブログを読んでいる皆様はなぜ急に
アテナがレムリアのことを話し出したのか
何故、ギリシャの神々ができたのか


不思議に感じている方もいるでしょう。


それは時が来たからです。


私たち天界の人間が
この今メッセージを送っている女性を通して言いたいのは
現世利益的なことではなく

もっと神に近い話です。

他にもレムリアからのメッセージを受け取る方
天界からのメッセージをと受け取っているという方

私たちも存じでおります。

それについて私たちは何も言いません。


みなさんの心でよく見ていただきたいと思います。


さて、しばらくは
私アテナがレムリアについてお話ししていきます。


オカルト的にレムリアはあったと言われ
現代科学では否定されておりますが、レムリアはありました。
地球のアカシックレコードにしっかりと残っております。


レムリアは感性の文明、芸術の文明でした。

のちに、ギリシャの神々と言われるものも多くレムリアに生まれ落ちました。
そういう文明でした。


神は偉大なる芸術家といわれますが
当時のレムリアも
芸術をとおして
いかに神にちかづけるか
そして、全ては神のために

そういう生活でした。

今の日本人からすると
大変原始的に見えるでしょう。

今もそのような生活をしているところはありますが
日本のように近代的ではないからですね。


つまり、近代的とは神から遠くなる、離れるということです。

今の日本人とすると
神なんて胡散臭い
科学的でないとだめだ
証拠を出せ

とこうなりますね。

大変悲しいことです。


レムリアは芸術の文明でしたが
特に、踊りが重要でした。

踊りは全てを含みますね。
まず、音楽です。
音楽をとおして神を表現する
神に近づく
神のバイブレーションになる

そして、踊りそのもの

身体を使って神を表現する
音楽に合わせて
神を表現するというとても高度なものです。



というと、とても難解なもののように感じますが

レムリアの文明、文化が残った土地には
まだこの踊りや音楽が残っています。


ヒーリング音楽といわれているようですが
当然ですね。

それは神のバイブレーションに近づけているからです。


このレムリアに
多くの芸術家が生まれました。
みなさんがいま知っている芸術家
誰とは申しませんが、
その方々も多くレムリアにうまれ、活躍しました。

神の質のなかの
芸術、美ということが重視される文明だったのがレムリアでした。

このブログを読んでいるみなさんも
レムリアにうまれおち、当時の私アテナと接したことがある人もおそらくいるでしょう。


また、レムリアについてお話ししていきたいと思います