ツクヨミが見届けるツクヨミ「そこに一人いる。そなたを常に見守りそなたのそばにいつもいる。名前を呼べばすぐ振り返る。そんな存在を忘れたかそんな時は立ち止まるのだ。前しか見てないであろう。周りをよくみてみるがよいそこに一人いる。そやつはだれぞ??そなたは知っておるなそやつはそなたでありそやつである。ツクヨミがそれを見届けよう