ラクシュミー「みなさん、こんにちは。

女性のみなさんにはいつも

美の体現者ですよと伝えてきていますけども

美というものがまだまだ誤解されているようですね。


女性はお化粧をする方が多いと思いますが

上辺だけのお化粧をしても上辺だけの美しさしかないんですね。

お化粧するな、ではないですよ。

内面から滲み出るような美しさ。
いくつになっても
化粧などしなくても
内から溢れ出るような
人を圧倒ような美しさ

魂の美しさですね。」

観音(^∇^)「これは言語化の領域外ですけど
みな、感じることができます(^∇^)

そういう女性は人を惹きつけますね。
なにもしなくても
黙っていても人がよってきます(^∇^)

これが真の美しさです。
これは年齢で損なうことはありません。
むしろ、年齢を重ねることでより美しさは増します。


私たちの世界からは
心の様相が丸見えです。
いくら、綺麗に着飾っても
魂が般若の面のような女性というのは実際におります。

三次元にいるみなさんも
あの人美人だけど……と感じる女性がいると思います。
美人だけど、人が寄り付かない、そんな人もいますね(^∇^)


もちろん、三次元世界の道具を使って美しく見せるということもありましょう(^∇^)
しかし、それは簡単な補助的なものに過ぎず
魂が美しいとそれはより効果を発揮しますが
そうでないとうわべだけのものになり
返って美しさを削ぐかたちになります。」

ラクシュミー「例えば、私が地上にいきたとして
すっぴんで着てるものも地味なものであったとしても
人は寄ってくるのです。
惹きつけるものがあります。

まずはそこなんです。
内面の美しさから始めるんです。

外側ばかりだと本当に貧しい美しさで
私たちの世界に帰ってきても通用しません。


こちらの世界と三次元の世界で共通する美しさは
魂の美しさです。

これは声を大にしていっておきます。

そして、その魂が美しいものは一体何をするのでしょうか?」

観音(^∇^)「ラクシュミーのように美しさで人を癒すこともできます。

人の美しさをその人を通して見せることもできます(^∇^)
人を美しさで啓発していけるんですね(^∇^)
それだけのパワーを持っている人もいます。
その一人がラクシュミーです(^∇^)


美しさは女性の特性です(^∇^)

どうか、美しさを楽しんでください。」


ラクシュミー「美しさと戯れてください」